2020年10月08日

一年目の振り返り

一年目の振り返り
こんにちは。

アクティス・ジャパン

採用担当の森です。



今日は入社2年目の社員が何やら動画撮影を行っていました。

少し様子を覗かせてもらうと・・・。

入社1年目を振り返ったプレゼンを動画にしていたようです。


アクティス・ジャパン名古屋事業部では例年2年目の社員が、

全体会議にて「1年目に何を学んだ」かを発表しています。

しかし、今年はコロナ禍ということで今年の全体会議は今のところすべて中止の状態。

そこで、今回はオンラインでの発表にしたとのこと。


人前での発表も緊張しますが、動画はまた違った緊張感がありますよね。

一生懸命プレゼンしている姿と、苦労したエピソードを聞いて、

今後も陰ながら彼らの成長を手助けしていきたいなと思いました。

みんな、これからもがんばれ!



それでは、また!


2020年10月07日

AED講習を受けました

AED講習を受けました
こんにちは。

アクティス・ジャパン

採用担当の森です。



名古屋本社の入るビルにAEDが設置されました!

ということで、業者の方に使い方講習を実施していただきました。


講習はAEDの使い方だけでなく、心臓停止後約3分で死亡率が50%になることや、

119番に連絡してから救急車が到着するまで平均8分かかること等も教えてもらいました。


救急隊が到着する8分までに、心肺蘇生法とAEDを使用すれば、

助かる確率がグッとあがることを知ることができました。


AEDを使う機会が無いことが一番良いのですが、その時はいつ来るか分かりません。

もしその場面に出くわしたときは、勇気を持って救助活動を行いたいですね。



それでは、また!


2020年10月05日

夜ですね

夜ですね
こんにちは。

アクティス・ジャパン

採用担当の森です。



朝晩は涼しく、むしろ少し肌寒くなってきましたね。

10月なので当たり前っちゃ、当たり前なのですが。

昨年は10月でも暑かったような気がするので、少し変な気持ちです。


気温もなのですが、日も短くなりました。

17時を迎えるころには外は薄暗くなっており、

会社の中にいると「夜?」と思ってしまいます。


外が暗くなると、一日の終わり感がして、あまり好きではありません。

1日が短いなーという気分になります。

これからもっと寒く、日が短くなります。

みなさん、体調だけでなく、夜道の車や自転車の運転は気を付けましょう!



それでは、また!


2020年10月02日

頭に

頭に
こんにちは。

アクティス・ジャパン

採用担当の森です。



先日こちらのブログの写真でしれっと載せた、

K谷課長のACTS帽子写真について触れたいと思います。


あのACTS帽子は、お客様先によっては帽子着用が求められるため、会社で作ったものです。


K谷課長の訪問先が帽子が必須とのことで、

総務へ借りに来たところをパシャリと失礼したものです。


カメラを向けたら、結構ノリノリで帽子を被ってくれたのですが、若干帽子が小さく・・・・。

頭にちょこんと乗るだけのスタイルになってしまいました。笑

このスタイルで訪問して大丈夫なんだろうか・・・?と心配になりましたが、

K課長は頼もしく「何とかするわー」と言い残し、訪問先へ向かわれました。


しっかりと帽子を被ることができたのか、

また週明けに確認したいと思います。笑

皆さん良い週末を!



それでは、また!


2020年10月01日

内定者フォローを実施しました

内定者フォローを実施しました
こんにちは。

アクティス・ジャパン

採用担当の森です。



今日は21卒内定者の皆さんとリモートでフォローを行いました。

今年はコロナ禍ということもあり、なかなか同期の顔合わせができない状況でした。

初めて顔を合わせる同期と、初交流とのことで最初は表情が硬いように見えました。

リモート環境と言っても、やはり緊張しますよね。

しかし、自己紹介が進むにつれて話す方も聞く方も、良い表情になっていたと思います。

入社後、困った時に頼りやすいのは同期の仲間です。

今日の気持ちを忘れずに、仲間を大切にし成長していってほしいと思います!


さて、自己紹介の後には、よりお互いの理解を深める、共感ゲーム的なことを行いました。

急な振りだったのにも関わらず、みなさん絶妙なラインで自分の癖を話してくれました。


「生エビや焼きエビは食べられないけれど、エビフライなら食べられる人」

「干しシイタケは嫌いだけど、焼いてあればいける人」

「集合体恐怖症で、タピオカドリンクを底から覗いた時に気持ち悪いと感じる人」


・・・などなど、おもしろい質問ばかりで、場が和みました。


相手のことを知るためには、まずは自分から共有する。

社会人になっても、ぜひこの技を活用してもらいたいですね!



それでは、また!




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